

新潟市西区 T様(ご主人:金融系正社員・奥様:医療系正社員)
家づくりを開始した当初、住宅会社の多さと予算の不透明さに不安を感じていました。
「いくらかかるか、住宅会社に行ってみないとわからない。」
「余裕を持っていうかね暮らしていける予算はいくらだろう。」
そんな不安や疑問を抱きながらも、「家に予算をかけて生活を切りつめることにならないよう、慎重にすすめたい」そう考えて、情報収集をしていました。
そして家づくりの予算に関する情報を調べる中で、新潟住まいのお金相談室のブログを発見。
ご主人(吹き出しアイコン)「ブログ見て、すごく面白かったんです。妻に URLを送って相談してみるのもいいんじゃないかなって思いました。
それが、検討していた土地の契約が先方のトラブルで白紙に戻ったタイミングでした。そんな背景もあり「予算のことも含めてふりだしからやり直そう。」と考えマイホーム予算診断に申し込みました。
新潟住まいのお金相談室へ相談を決めた理由
お金のことだけでなく、全部一緒に進めてくれるプロを探していた
新潟住まいのお金相談室の予算診断に行く前、家づくりの一番最初に別会社の無料相談にも行きました。
そこでは住宅会社を3社ほど紹介されたものの、心惹かれる場所もなく、予算の細かい話もありませんでした。なんとなく、で話を進める中で土地購入が白紙に戻り、契約解除で大変な思いをしたんです。お金のことだけではなく、土地や工務店探しとか全部一緒にやってくれるパートナーがいると安心だなと感じました。
新潟住まいのお金相談室への相談はそんな時に決めたんです。マイホーム予算診断は5500円ということもあり、気楽に申し込みました。
早期退職しても大丈夫と分かり、一生二馬力のプレッシャーから解放されました
家づくりを最初からやり直そう。
そう考えてマイホーム予算診断サービスを受けた際、診断に複数パターン作成をお願いしました。
奥様アイコン:早期退職したらどうなるか知りたかったんです
現在は正社員として働いておられますが、お子様も小さく、先の働き方に不安を感じておられました。
そこでライフステージをいくつか分けて「定年までお二人が正社員だった場合」「奥様が47歳で早期退職した場合」と複数の診断をしてもらいました。。
結果、貯蓄額はかわってくるものの途中で退職しても問題ない。そんな住宅予算が明確になりました。
ずっと2馬力で働いていける保証はない、とプレッシャーに感じていたのでとても安心しました。
再就職しても1回辞めたらパートになるかもしれない。
ローンを組んだら一生正社員をやめないで、と言われたらどうしよう。
そんな思いが胸にあったので、診断結果の安心感は大きかったです。
